足つぼなら霧島市の花鏡へ

霧島市の足つぼ専門店、足つぼフットリーディング花鏡です。

 

皆さん、足つぼってご存知ですか?

「あの痛いやつね」「足のマッサージでしょ」「棒とか使うやつ?」

いろいろなイメージをお持ちのことでしょう。

 

足は全身を映す“鏡”と言われるように、私たちの健康と深くかかわっています。

足裏には全身の器官と対応する反射区(つぼ)が数多く存在し、足つぼは古くから健康療法の一つとして人々の生活にとりいられてきました。

 

その足裏に適度な刺激を入れることで、今の心と体の状態を探り改善へと導いていく。

心と体を元気にしていく。

それが、花鏡の足つぼフットリーディングです。

 

足裏を通して、ココロとカラダに向き合う。

元気が湧いて、笑顔になれる。

そんな施術をお届けします。

 

あなたの足裏(=全身鏡)に「笑顔の花」「健康の花」が咲きますように...

新着情報

2019年 4月 2日 浜之市ふれあいセンター「富の湯」にて営業開始いたしました。


2019年 6月 1日 営業日を変更いたしました。前日迄のご予約を優先させていただきます。

        当日予約はご希望に添えないこともございますので、予めご了承ください。


2019年 6月 4日 シニア応援!!65歳以上<健康サポート割>スタートしました。


足つぼフットリーディングとは

足裏を刺激して、滞りを揉みほぐし流していくことで改善へと導いていく足底反射療法です。一般的に、足つぼやリフレクソロジーなどの名称で知られており、その歴史は、エジプトの「ピラミッド壁画」やインドの「仏足」、中国の「観し法」などにみられるように、はるか古代まで遡ることができます。現代では、台湾式、英国式などさまざまなスタイルを謳った足つぼ・リフレクソロジーがありますね。(台湾式や英国式の違いなど、詳しくはこちらへ)

 

花鏡の足つぼフットリーディングは、台湾式の足つぼをベースに、日本人向けに開発されたオリジナルの手法を採用しています。細やかな施術とピンポイントの刺激で心と体の状態を探り、自然治癒力を高めていく技術です。これは、東京で多くの足つぼスペシャリストを輩出してきたリマイスター学院が長年の経験から生み出した独自技術で、ホルモンバランスや自律神経の乱れ、更年期障害、冷え性、不眠など様々な不調の改善に大きな効果が期待できます。

 

1.脳に働きかける!!

足の親指には、脳の反射区が集中しています。ここを入念にほぐすことで、全身の司令塔である脳に働きかけ、さまざまな身体器官へのパフォーマンス高めることができます。体幹もよくなるため転倒予防にも役立つほか、不眠に効くツボもあるため、眠りの質を高めることができます。花鏡では、親指の施術を特に念入りに行っています。

 

2.自律神経を整える!!

自律神経は、さまざまな内蔵の働きを調整する非常に大切な役割を担っています。活動時には交感神経が、休息時には副交感神経の働きが活発になると言われていますが、その働きが乱れると、全身の機能に支障をきたして様々な症状が出てきます。

自律神経は私たちの意志でコントロールすることができませんが、足を刺激することで交感神経と副交感神経のバランスを整えることができます。

 

3.血流がよくなる!!

「血流をよくすると疲れが取れる」と言われるように、血流は健康のカギを握ると言えます。足は「第二の心臓」と呼ばれ、心臓から足まで運ばれた血液を心臓に送り出すポンプのような役割を果たしていますが、足は心臓から最も遠いため血流が悪くなりやすく、また、重力によって水分がたまりやすくなっています。ですから、足を刺激して血液循環をよくすることは、全身の血流アップを促すことにつながります。

 

4.体の不調に気づく!!

足裏には、自分でも気づかない身体の不調が反応として現れることがあります。東洋医学でいう、病気の一歩手前「未病」と呼ばれる状態です。この未病に気づくことで、病気を予防していく。足の管理が全身の健康管理につながります。